こんばんわ
副院長の裕子です

あの3月11日の地震から1年・・・。

あの日私は、8か月の息子を連れて京都駅ビルで
大学の同級生親子とお茶を飲んでいました。

それはそれは船酔いのような
なんとも恐ろしい揺れが5分以上続いた感じでした。
息子を抱きしめ、揺れがおさまるのを待ちました。

それから1時間後
携帯電話のテレビで地震の情報をみようとして
飛び込んできたのは、あの津波映像。


この普通の生活を出来ていることに感謝します。
同じ日本で苦しんでいる方がまだまだ居ます。


わたしたちが何をできるか過ごしたいと思います。
そして実行したいと思います。